やっぱりYoutubeライブ配信 スタートする条件

やっぱりここに来て、Youtubeライブ配信が一番!という人たちが多いです。即、Youtubeライブ配信をスタートさせるためには、YouTubeからチャンネル「確認済み」の認定からです。

YouTubeからチャンネルを「確認済み」認定

YouTubeからチャンネルを「確認済み」認定……、Youtubeライブ配信はじめてという人たちは、なんだか難しそうというイメージもあるでしょうけど、実際にこれは簡単です。

YouTubeからチャンネルを「確認済み」認定の方法は、YouTubeの認証ページはここからです。https://www.youtube.com/create_channelに飛んでいただき、テレフォンナンバーを入れます。

Youtubeのアカウント確認は、電話か、メッセージかを決めます。
以上で、確認作業は終わりです。

条件は、過去90日間のうちに、ライブ配信関連の制限を受けていないこと

Youtubeライブ配信を利用するため、過去90日間のうちに、ライブ配信関連の制限を受けていないことという条件があります。

過去90日間のうちに、ライブ配信関係の制限を受けていないということは……、つまり、 あなたのチャンネルがコミュニティーガイドラインの違反警告を受けているケースでは使用することができない……ということです。

また、 ライブ配信動画(過去&現在)が、著作権違反によって世界じゅうでブロックされてしまっている……という人たちも利用NG、ライブ配信動画(過去&現在)が、著作権侵害によって削除の通知を受けてしまいました……という場合もNGです。

ということは、ほとんどの人たちは問題なくクリアすることができると思いますが。

条件をクリアすることができれば、Youtubeライブ配信はいたって簡単です。

ライブ配信を有効

そして、次にあなたがしなければならないのは、ライブ配信を有効にすることです。もちろん、今までお話しした設定がちゃんと出来ていれば、クリックひとつで、ライブ配信を有効にすることができます。

エンコーダとは

みなさんが、Youtubeライブ配信を行うとき、エンコーダというソフトが必要不可欠です。さて、エンコーダってなんなのでしょうか。

ネットでcollect informationすれば、 入力信号を次の処理段階に適するよう符号化をする装置。とか、符号器。という意味だということです、なんだかよけいわからないことに……。

エンコーダってなかなか意味は難しいことは難しいですが、簡単に言ってしまえば、カメラやマイクから拾う音源をライブ配信に適したモノに変換可能にしてくれるソフトウェアーのことです。

エンコーダで、画面の共有やゲームプレイの実況音声、映像用の外部ハードウェアの使用など可能にすることができます。

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